1日50秒。ショート動画を見るだけで、10の定型フレーズが身につく。
忙しい毎日の中で、テキストを開くのはおっくう。声を出すのも、ビデオ通話も、正直めんどくさい。モチベーションはあっても、思うように取り組めない人がほとんどです。
でも、動画は。見る気がなくても、気づいたら何分も見てしまっていた。
そんな経験はありませんか?
Speaking Baby™ Reels は、英語の定型フレーズ500個を、各5秒のショート動画にした教材です。
SNSを見るように、リラックスしながら動画を眺める。それだけで、とっさの一言がすらすらと話せるようになります。
テキストで覚えたフレーズは、とっさの場面で出てきません。
言葉は、その場のシチュエーション、相手の表情、あなた自身の感情といった多次元の情報と一緒に記憶されて、はじめて「使える」ものになるからです。
だから Reels は、こう作りました。
映像はすべて、あなたの視点で作られています。夢を見るのと同じように、自分自身がその場面を体験したかのような映像記憶が刻まれます。
教材のために作られた言葉ではなく、誰もが経験する日常の一瞬を切り取っています。実際にネイティブが使う表現だけを採用しています。
ため息、笑い、ささやき。言葉の意味だけでなく、そのフレーズを言うときの感情や、言い方まで一緒に記憶されます。
声に出さなくて大丈夫。SNSを見るときと同じように、リラックスして眺めてください。
Listening Baby で英語耳を手に入れた方へ。次の課題は、聞こえた英語に、返せるようになること。
「英語ペラペラ」への簡単な一歩を始めましょう。
500フレーズ・50セッション・映像と音声つき
はい。言語習得の研究で最も広く知られる「インプット仮説」では、スピーキング能力は、話す練習によってではなく、インプットによって自然に育つとされています。Reels は、そのために必要な500のインプットを、映像・声・感情をそなえた最も高品質な教材として提供します。言語学者スティーブン・クラッシェンによる仮説
なります。日常会話の大半は、決まった短い一言の組み合わせです。500の定型フレーズが身につくと、日常のさまざまな場面で、考えなくてもフレーズが口から出てくるようになります。
買い切りです。月額料金はかかりません。今後追加されるフレーズも、無料でご利用いただけます。